<主な講演実績と内容>
| 「企業発ベンチャー成功の条件」 |
経済産業省関東経済産業局(2008年) |
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「新事業創造フォーラム」2月29日(金)
において、パネリストとして議論。
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| 「実習!女性管理職・候補者のぶつかる壁と
それをサクサク乗り越える方法」 | アークブレイン(2008年) |
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女性管理職塾を続けてきた経験と組織内で実践してきた成功ノウハウを実習を交えながら伝授。
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「生涯幸福論
本当の人生の楽しみはどこにあるのか」 |
町田市(2008年) |
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| 「民間に学ぶ成功事例」 |
市町村アカデミー(2008年) |
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全国市町村担当者の財務研修において、民間の事例として新事業、営業、組織管理の事例と教訓を講義。
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| 「次世代の女性キャリアを育てる」 |
東京商工会議所(2007年) |
| これからの女性キャリアの形成と支援策をパネルで議論。 |
| 「東京ミッドタウンと富裕層の特質」 |
中部マーケティング協会、トラベル懇話会(2007年) |
| 都心の大規模開発の特徴と、そこを居住、遊びの拠点とする新富裕層の動向とビジネスチャンスを解説。 |
| 「団塊の行方と定年後の生き方」 |
秦野市役所、東京都高齢期支援センター、四国経団連(2007年) |
| 団塊の世代の定年が始まり、新たな働き方、生き方が社会的に問われるようになった。その選択肢を提示。 |
| 「強いキャリアの作り方」 |
川崎市役所(2006年) |
| 行政における競争力ある職員像とはなにか。そこへどうやって自分を高めていくか。その方法を事例から紹介。 |
| 「ビジネスパーソンの生涯幸福論」 |
千葉県庁(2006年) |
| どういう仕事の仕方をして、オフタイムをどうすれば人生は充実するのか。就職から定年までを視野に主体的に生きるヒントを提供する。 |
| 「高校から始めるキャリアプランニング」 |
洗足学園高校、山脇学園高校、カリタス高校、片倉高校ほか(2006年) |
| 高校時代の進路選択には、将来の職業、仕事観を加味して行うべきである。ビジネスパーソンの生涯kyリアを展望して、進路の参考にしてもらう。 |
| 「次世代女性リーダーの条件」 |
日本経済新聞社
(2006年) |
| 組織内で女性リーダーとなるための自己努力、制度の活用、周りの巻き込みを提言。 |
| 「管理職の条件と成長の方程式」 |
東京都庁
(2006年) |
| 課長候補の公務員向け。 |
| 「30才からの強いキャリア作り」 |
地方銀行協会
(2005年 〜 2006年) |
| 30才を出発点として、必要な3つのスキル、3段階ステップアップ法、成長の方程式を明示する。 |
| 「50才からのキャリア設計」 |
東陶
(2005年) |
| 企業内で管理職にある方々が役職定年、出向、転籍に向けてどう挑むことがハッピーな人生となるか。 |
| 「企業内プロフェッショナルの時代」 |
経団連
(2005年) |
| 今必要な人材は仕事のプロ。どうしたらそうなることができるのか。 |
| 「消費者の声を社業に生かす」 |
国民生活センター
(2005年) |
| 消費者センター、コールセンター担当者向け声をいかに集め会社のマーケティングに生かすのか。 |
| 「学生のためのキャリアプラン作り」 |
立命館大学
(2004年) |
| 学生時代に何をして就職活動に勝つか、生涯のキャリア形成のキーポイントは何かを解説した。(特別講議) |
| 「高齢者の雇用の方策」 |
日本能率協会
(2004年) |
| 60歳以上の高齢者に仕事の場を確保するにはどうしたらいいか。具体策を提示。 |
| 「企業内キャリアアップのプロセスと課題」 |
一橋大学
(2003年) |
| これから企業が求める人材の要件を明らかにして、それをどうやったら達成できるのかプロセスを実例から詳しく述べる。 |
| 「営業成功の方程式」 |
セコム
(2003年) |
| 営業マンのスキルアップのため、トップ営業マン調査でわかった成功の方程式を示した。 |
| 「幸せな夫婦関係目指して」 |
栃木県庁パルティセンター
(2003年 〜 2004年) |
| 生活者調査で分かった中高年以降の幸せに必要な条件はこれだ。 |
| 「就職成功作戦」 |
一橋大学、神奈川大学、慶應義塾大学、浜松短大、実践女子大
(2002年 〜 2004年) |
| 大学3年生を対象に、会社の選び方、エントリーシートの書き方、面接の受け方を法政大学の指導成功事例から説明する。 |
| 「これから求められるリーダーの条件」 |
中央職業能力開発協会 愛知県職業能力開発協会
(2000年) |
| 21世紀に求められる企業リーダーの条件を米国の調査、自身の実証研究と人材開発の理論から説明し、その育成法を実例をあげて解説する。 |
| 「ビジネスマンの自己啓発の方法」 |
能率協会
(2000年) |
| ビジネスマンの成長には、仕事と教育、勉強、人脈、が不可欠である。それぞれ、どのような形で学ぶことが有益か、実例を紹介する。 |
| 「ライフデザインのすすめ」 |
高島屋柏店、日本橋店
(2000年) |
| 定年後も視野に入れて、30才からのライフプランニングの意義と方法を紹介する。 |
| 「パラサイトシングルと企業経営」 |
袖ケ浦ロータリークラブ
(2000年) |
| かつてない未婚化の進展。その中で企業のあり方も変わらざる得ない。その方向を提示。 |
| 「キャリアアップのために」 |
野村證券
(2000年) |
| 仕事で伸びるためには、伸びる仕事のやり方がある。仕事をおもしろくし、成長もできる仕事術とは。 |
| 「企業の人材育成策」 |
熊本職業能力開発協会
(2000年) |
| 最近の企業の人事管理、人材育成の特徴をわかりやすく説明し、それをどう取り入れるかアドバイスする。 |
| 「IT時代の人脈術」 |
千葉県庁
(2000年 〜 2004年) |
| 人脈を作り広げるにはどうしたらいいのか。2000人の人脈を持つ著者が、その具体的方法を明かす。 |
| 「企業内プロフェッショナル社員のための自己啓発方法」 |
中央職業能力開発協会、大阪府職業能力開発協会
(1999年) |
| ゼネラリストでなくプロになるにはどのようなことを身につけていけばいいのか。実例と理論の両面から解説する。 |
<主な研修・講演先 実績>
・企業
NHK、NTT、野村証券、高島屋、伊勢丹、清水建設、鹿島、伊藤忠商事、三菱商事、JTB、旭硝子、東芝、東京ガス、大阪ガス、西部ガス、旭化成、日本生命、第一生命、富国生命、みずほ銀行、横浜銀行、キリンビール、ジャスコ、旭テック、マツダ、ホンダ技研、サスインスチチュート、ダイキン工業、東京海上火災、あいおい損保、NECシステム建設、第一製薬、JTB情報開発、ラーニングマスターズ、水道機工、花王、エスアールエス、セコム、日経BP社、他企業
・出版社等主催セミナー
ダイヤモンド社、日本経済新聞社、日本経営協会、社会経済生産性本部、関西生産性本部、四国生産性本部、日本能率協会、PHP研究所、プレジデント社、産労総合研究所等のシンポジウム・セミナー
・官庁
経済産業省、東京都、神奈川県、千葉県、茨城県、栃木県、大阪府、川崎、鎌倉、三浦、横須賀、大和市役所他官庁
・団体
日本労働政策研究・研修機構、雇用・能力開発機構、中央職業能力開発協会、女性労働協会、ニューオフィス推進協議会、連合大坂、勤労青少年団体協議会,袖ヶ浦、羽田、与野ロータリークラブ、知的生産の技術研究会、富山商工会議所
・大学
一橋大学、慶應義塾大学、法政大学、専修大学、立命館大学、神奈川大学、実践女子大学、東洋大学、都立大学、名古屋学院大学他